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私の発注証券会社。松井証券はデイトレ必須! そう言い切る理由とは?

2020年1月10日

 

松井証券でデイトレをするデメリットについて

疑問に思うリス

次はデメリットについてお伝えします。

デメリットについては、私が考えるデメリットですので、他の方にとって、気にすることではないかもしれません。

その点ご了承下さい。

 

1.チャートが見ずらい

パソコン見てパニックのひよこ

 

好き好きあるので、私だけかもしれませんが、チャートは使ってません。

なんか見にくい…

 

ということで、チャートは他の証券会社で表示させています。

 

以前は、SBI証券のチャートが見やすく、大量に表示できるので、

「HYPER SBI」で表示させていましたが、1日分のチャートしか表示されないことが最大のデメリットでした。

前日四本値が分かるかどうかはデイトレにとって重要です。

今は「kabuステーション」でチャートと、フル板、歩み値を表示させて、監視しています。

 

環境を変えたことで、機会損失が大幅に改善されました。

私の収支が伸びたのも、これが理由の一つです。

 

いくつかの証券会社の口座開設をして、自分に合った証券会社を選びましょう。

 

▼デイトレ監視ツール証券会社。公式サイト▼
 

 

 

2.株価ボードが使いずらい

松井証券の株価ボードですが、

株価ボードの銘柄を一つづつクリックさせないと表示されません。

 

auカブコム証券やDMM株は、その点、銘柄登録リストに登録しておけば、EnterキーとPgDnキーを使えば、即、表示が切り替わります。

ザラ場中に監視する時も、事前に銘柄を調べる時も、大変使い勝手がよく、時短になります。

 

デイトレは時間勝負!

瞬時にエントリーするのであれば、瞬時に銘柄を探す必要があります。

 

主婦業も時間勝負!

監視銘柄を探す時も、探しやすさは大きな時短につながります。

 

その点、松井証券は、発注ツールとしては最高なのですが、ザラ場中の監視ツールとしてはあまりお勧めできません。

松井証券は、事前の銘柄探しに最適です♪

 

 

▼デイトレ監視ツール証券会社。公式サイト▼
 

 

 

3.プレミアム空売りができるが、売り切れがよくある

困った主婦

 

デイトレで空売りがしたいとき、「プレミアム空売り」がお役立ちです。

貸借銘柄だけではなく、プレミアム空売りで、

グロースのデイトレ人気銘柄にエントリーすることができます。

 

しかし、このプレミアム空売り、よく売り切れになるんですよね。

空売りしたいという時に、空売りできないのは辛い。

 

以上の点が、私が考える、松井証券のデメリットです。

 

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